ヤマハのレンタルボートクラブが新生!

ヤマハのレンタルボートクラブ、「ヤマハSRVレンタルボートクラブ」は、「ヤマハマリンクラブ・シースタイル」に新生! もちろん、「ヤマハSRVレンタルボートクラブ」時代と同様に、全国のマリーナで気軽にレンタルボートを使える他、新しい遊びを提案する、積極的な遊びの発信基地として生まれ変わりました。「ヤマハマリンクラブ・シースタイル」では主に2つのコースを設定していて、免許を持つ人のためのボートレンタルや免許を持たない人のためのコース、免許教室など、どのレベルの人でも楽しめるようになっています。

また、ヤマハ・シースタイルの海遊びプランでは全国のマリーナごとにたくさんのプランが用意されていて、釣りやクルージングの他、市場に海から乗り付けたり、ウェイクボードやダイビングを楽しんだりと、様々な遊びが提案されています。

レンタルボートだけでなく、ウェットスーツやボードなどもマリーナで借りられるので、手ぶらでも遊びに行けちゃう! もちろん、初心者の人には、キャプテン同乗プランもありますよ!

格安で楽しめちゃう!

格安でボート遊びを楽しむなら、やっぱりレンタルが一番。ヤマハのレンタルボートクラブは、入会金2,1000円、会費は月に3,150円です。さらに、レンタルボートの代金と燃料代などが掛かります。これって安いの、高いの?! ヤマハのみならず、レジャーボートは高価なもの。中古で買えば格安で手に入ることもありますが、維持費も相当なもの。気軽に出かけて遊べるのを考えると、ヤマハでレンタルしたほうが格安・便利ですよ!!

SRV以外もOK

SRV以外にも、レンタルボートの種類は豊富です。ヤマハ製オンリーなのは仕方ないですが、ハイデッキ装備のもの、船外機を積めるもの、4ストロークエンジンの高スペックなもの、魚探GPSやイケスを装備しているもの、ウェイクボード用のハイボールを取り付けているものなど、目的や用途、人数によって最適なものを選べます。ヤマハと提携しているマリーナによっても用意している種類は違うようなので、事前に連絡して確認しておくといいでしょう。

オリーブやピノキオなどでも!

オリーブやピノキオなど、ヤマハ以外でレンタルボートを借りられる場所はいくつかあります。オリーブは琵琶湖のバスフィッシィングやトーイングに特化しているところ、ピノキオは野尻湖の釣り専門。河口湖には「ありがたや」があり、青野ダムでは、アウトドアハウス・アオノが唯一のレンタルボートショップです。ヤマハのマリンクラブ・シースタイルで使えるマリーナが無いところでは、こうしたショップを利用することになりますので、事前にショップのサイトを確認してみましょう。

本日のラッキーカラー

一日を大きく左右するかも・・・

今日の色:アービュータス